わらばーぶろぐ

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申請

Etsyのコミュニティ(チーム)への参加申請について

 Etsyにはコミュニティ(チーム)というものがあります。

 Etsyはコミュニティ(チーム)に加入することを推奨しています。

 Etsyのコミュニティ(チーム)は申請すれば無条件に加入できる場合とチームのキャプテンやリーダーが審査をし、チーム加入の承認や拒否の判断を下される場合の二通りがあります。

 以下は審査のあるコミュニティ(チーム)に参加申請をした場合でコミュニティ(チーム)のキャプテンやリーダーから加入を拒否された場合にEtsyから届くメールです。



 こんにちは、******さん。
  "?????????" Etsy チームへの参加申請ありがとうございます。
  申し訳ありませんが、あなたの申請は承認されませんでした。
  チーム申請が拒否された理由はいくつかあります。
  チームリーダーがあなたのメンバーシップがチームにとって適切ではないと判断したり、チームの定員が上限に達している場合があります。
  このメールは Etsy があなたにメンバーシップの現在の状況をお知らせするために自動的に送信していますが、この判断に関して申請したチームのリーダーに理由をたずねたいと思うこともあるでしょう。
  ご不明な点はこのページから、 に、またはチームキャプテンの・・・・・・ まで 以下の URL からお問い合わせください
 : http://www.etsy.com/teams/????/?????
 Etsy にはたくさんのチームがあり、あなたが参加できる可能性のある似たようなテーマのチームは他にもあるかもしれません。
 他のチームに関する詳細や自分のチームを始める方法に関して詳しくはメインチームページ(http://www.etsy.com/teams)をご覧ください。 
 よろしくお願いします。

Etsy
P.S. このメッセージはチームの代理で送信しています。
 Etsy のチームは、Etsy スタッフではなく、それぞれのチームのキャプテンとリーダーで運営されていますのでご了承ください。



 「チームの定員が上限に達している場合があります。」という理由はあり得ないので、「チームリーダーがあなたのメンバーシップがチームにとって適切ではないと判断したり」という文章について、ただコミュニティ(チーム)に参加申請をしただけなのに、なぜそこまで言われないといけないの?あなた!私のことを知ってるの?という非常にきつい文章に思われます。

 ぼろんちょんに言ったあげく、「Etsy のチームは、Etsy スタッフではなく、それぞれのチームのキャプテンとリーダーで運営されていますのでご了承ください。」と責任転嫁?

 上記の文章がコミュニティ(チーム)のキャプテンやリーダーがある程度の文章をEtsy スタッフに伝えて代理送信をさせているのか、それともEtsyの社員が考えた一律に送付する定例文かはわかりませんが、もっと相手を傷つけない柔らかい文章に訂正された方が良いと思います。

 ちなみに、Etsyのコミュニティ(チーム)はキャプテンが作るもので、リーダーはキャプテンに依頼されて引き受けるものだと思いますが、リーダーは自分の加入しているコミュニティ(チーム)の参加が自由参加ではなく承認制の場合、申請を拒否された方に上記のような文章が届くということを理解された上でリーダーを引き受けられた方が良いと思います。

 コミュニティ(チーム)のキャプテンが自分だけの判断でコミュニティ(チーム)参加の承認や拒否をされていたとしても、拒否された方はそれがわからないのでリーダーまで悪く思われる可能性もありますので。


 一方、コミュニティ(チーム)の参加が承認された場合は下記のようなメールが届きます。

 なんか、天国と地獄のような・・・



こんにちは******さん、
グッドニュースです!最近あなたが参加申請をした Etsy のチーム"?????????" について、・・・・・・さんや他メンバーからの承認が下りました。 
このチームについて何か質問がある場合は、キャプテンの ・・・・・・さんにお問い合わせください。チームでのご活躍を期待しています! 
よろしくお願いします。
Etsy 
P.S. このメッセージはチームの代理で送信しています。Etsy のチームは、Etsy スタッフではなく、それぞれのチームのキャプテンとリーダーで運営されていますのでご了承ください。

Etsyのコミュニティ(チーム)について

 Etsyにはコミュニティ(チーム)というものがあります。

 Etsyはコミュニティ(チーム)に加入することを推奨しています。

 Etsyのコミュニティ(チーム)は申請すれば無条件に加入できる場合とチームのキャプテンやリーダーが審査をしチーム加入の承認や拒否の判断を下される場合の二通りがあります。

 日本のEtsyセラーの方が運営されているコミュニティ(チーム)もいくつかあります。

 その中で大きいチームとしては「Etsy Japan」というものがあります。

 コミュニティ(チーム)に加入できる方の条件として下記の通り記載されています。

 「日本人セラー、日本在住セラー(国籍問わず)、もしくは日本に関係がある商品を販売しているセラーの集まるチームです。日本語のスレッドで質問・解答しあったり、日本国内で行われるEtsy関係のイベントの情報も投稿される活発なチームです♪」

 こちらの「Etsy Japan」もコミュニティ(チーム)の加入申請について審査をされるそうです。

 コミュニティ(チーム)の審査だからといってばかにしてはいけません。

 一例としてEtsy Japanに申請された日本人セラーの方でコミュニティ(チーム)の加入を拒否をされた方もおられると聞いています。

 コミュニティ(チーム)のキャプテンやリーダーがコミュニティ(チーム)への加入を申請された方の何が気に入らなくて申請を拒否されるかは、それぞれのコミュニティ(チーム)のキャプテンやリーダーの考え方があると思いますが、審査があるEtsyのコミュニティ(チーム)に申請される場合は、チームへの加入を拒否されることがあるということを十分に承知して申請してください。

 申請を拒否された場合、気の弱い方、心臓の弱い方がショックを受けられてはいけませんので・・・・

無料ブログでのGoogleアドセンスの申請について思うこと

 現在は、Googleアドセンスの承認申請は無料ブログでほとんどできなくなりました。

 理由はGoogleアドセンスの申請がサブドメイン形式ではできなくなり独自ドメインでないと申請ができなくなったからです。

 無料ブログのほとんどはサブドメイン形式となっているため申請ができなくなったということです。

 「ほとんど」ということは、「すべてではない?」ということ?

 そうです。

 国内におけるすべての無料ブログが申請できなくなったわけではありません。

 知名度は低いと思いますが「Blogger」からは申請できるようです。

 BloggerはGoogleが提供するブログサービスです。

 Bloggerは海外、特にアメリカでは広く普及しているようです。

 1999年にブログサービスが開始され、2003年にGoogleに買収されました。

 Googleアドセンスも「Blogger」を使うことを推奨しています。

AdSenseヘルプ「お申し込み時の条件 AdSenseで使用するサイトの所有権」

 Google のブログサービスである Blogger を使用して新しいブログを作成します。
 Blogger を使用すれば HTML コードのコピーや貼り付けを行うことなく Google 広告を表示できます。
 Blogger アカウントは無料で手軽に作成できます。
 ブログを作成したら、ブログで AdSense を有効にする手順に従って、Google 広告を設定します。


 ただ、BloggerでGoogleアドセンスの承認申請を行うことについて気になることがあります。

 それは、現在ももしそうなら大きな問題です。

 私はブログサービスとして、ライブドアブログ、はてなブログ無料版、Blogger、Tumblr(タンブラー)を使ってブログを作成しています。

 私はBloggerとTumblrについては海外向けのブログ記事を載せていますが両方とも日本語ブログの作成もまったく問題はありません。

 一応、それらすべてのブログでGoogleアドセンス広告を貼り付けています。

 Bloggerはブログを作成するにあたって個人的には一番使い勝手が良いです。

 自分の理想に近いブログが作成できるという感じです。

 Bloggerの利点のひとつとして、他の無料ブログサービスと違いブログサービス会社独自の収益となる広告が自分のブログに掲載されません。(Tumblr(タンブラー)もそうですが)

 自分でGoogleアドセンスなどの広告を載せない場合は、自分のブログに広告はないということです。

 無料ブログサービスを使っているのに広告がないと言うことはブログの見映えとしてはとても利点だと思います。

 さて、本題に戻ってBloggerでGoogleアドセンスの承認申請を行うことについての気になることの説明をします。

 私はGoogleアドセンスの承認申請のための無料ブログとしてBloggerを選択し、ブログを作成し記事を書きました。

 Googleアドセンスの申請を行うために、BloggerでのGoogleアドセンスの申請方法であるBlogger内にある「収益」タブをクリックしました。

 GoogleのブログサービスであるBloggerはGoogleのホストパートナーとしての扱いになり他のブログサービスを利用して作成したブログと違いGoogleアドセンスの申請方法が異なります。(申請方法としてはある意味簡単ではあります)

 しかし、「収益」タブをクリックしたところ「現在、あなたのブログはAdSenseに承認されていません。」と表示されており、そこから先にまったく進めない状態になりました。

 つまり、Googleアドセンスの承認申請ができないということです。

 「収益」タブをクリックするまでにBloggerで作成したブログの記事は、毎日書き続けたことによりそこそこ貯まっており、コンテンツ不足が原因ではないように思われました。

 調べたところ、AdSenseヘルプ「お申し込み時の条件 AdSense への参加要件」に記載されている下記の説明が気になりました。

 サイトが6か月以上有効ですか。
 中国やインドなどの一部の地域では、審査の前にサイトが6か月以上有効であることが必要です。
 この措置は、広告ネットワークの質を維持し、Google の広告主様とサイト運営者様の利益を保護するためのものです。


 「中国やインドなどの一部の地域」に日本が該当するのかはわかりません。

 日本は「中国やインドなどの一部の地域」ではないから6か月以上待たされることはないという意見の方もおられます。

 そうは言っても、私としては1ヶ月以上経っても状況は変わらないので、最低6ヶ月待たないとGoogleアドセンスの承認申請はできない可能性が高いと思いました。

 仕方がないので、BloggerでのGoogleアドセンスの申請はあきらめ、当時は独自ドメインの要件がなかったためライブドアブログでブログを作成しGoogleアドセンスの承認申請をし、なんとか承認を得ることができました。

 現在は、BloggerでのGoogleアドセンスの申請は、私の時(平成27年の秋頃)とは違ってスムーズに申請できるのかもしれませんが、私にはわかりません。

 それぞれの方がBloggerでブログを作成し、そこそこの数の記事を書きコンテンツを充実させてからBlogger内にある「収益」タブをクリックした時にわかると思います。

 独自ドメインを取得してGoogleアドセンスの申請をする方法は、独自ドメインを取得することについていくらかの費用が必要になります。

 また、各ブログサービスでの独自ドメインでの登録方法を調べる必要があります。

 ブログ作成の知識がある方にとっては、無いに等しい労力レベルだと思います。

 Googleアドセンスの申請を行うために、初めてブログを作成される方にとっては、少しだけ手間が増えると思います。

 私と同じく、費用はかけたくないがGoogleアドセンスの許可がおりるか試してみたい、あくまでも無料にこだわりたいと思われる方は、Bloggerでブログを作成してみるのもひとつの選択肢だと思います。

 そして、気持ちとしては6ヶ月間はBloggerからGoogleアドセンスの申請ができないこともあると覚悟をされて、まずはより早くBloggerでブログを作成することが重要だと思います。

 次に、BloggerでGoogleアドセンスの申請をする場合に知っておいていただきたいこととして、先に述べたとおりBloggerはGoogleアドセンスのホストパートナーであり、ホストパートナーであるBloggerでGoogleアドセンスの承認がおりたとしても、他のブログ(非ホストパートナー)でGoogleアドセンスの承認を得た場合と違い、他のどんなブログにもGoogleアドセンスの広告を貼り付けるということはできません。

 つまり、BloggerでGoogleアドセンスの申請し承認がおりた場合はBloggerでしかGoogleアドセンスの広告を貼ることができないということです。

 一度のGoogleアドセンスの承認で、色々なブログサービスで作成したブログにGoogleアドセンスの広告を貼りたい場合は、独自ドメインを取得して非ホストパートナーとしての承認申請(言い換えると通常のGoogleアドセンスの承認申請のこと)をする必要があると思います。

 最初にBloggerでGoogleアドセンスの承認を得た後に、Blogger以外のブログにGoogleアドセンスの広告を貼りたい場合は、他のブログサービスで独自ドメインを取得してブログを作成し非ホストパートナーとしての承認申請を改めて行うという二度手間の形になります。

 なお、Bloggerでブログを作成する方法はTATSUO IKURAさんの「Bloggerの使い方」を参考にさせていただきました。

 Bloggerの使い方

 詳細に説明されていて、私でもなんとかブログを作ることができました。 

「ギネス世界記録への挑戦」の申請をしてみました 前編

 「ギネス世界記録への挑戦」の申請は、まず始めに審査される挑戦申請の承認、却下は別として申請自体は非常に簡単にできるので、私が趣味で集めてたくさん所有しているコレクションについて試しに所有数の記録として申請してみました。

 これから「ギネス世界記録への挑戦」を申請される方にとってなんらかの参考になればと思いこの記事を作成しました。

(申請先)



 申請方法には、「無料申請」と有料の「ファストトラック申請」があります。

 「無料申請」は申請した記録カテゴリーの挑戦可否の連絡が「約3ヶ月後」になります。

 私の場合は平成27年9月2日に申請して、ギネスワールドレコーズから可否の連絡のメールがあったのは平成27年11月20日でした。

 3ヶ月よりは少し早かったですが、やはり3ヶ月近くは待つ結果となりました。

 上記の通り「無料申請」は挑戦可否の連絡が非常に遅いです。

 そのため挑戦可否の連絡が早い有料の「ファストトラック申請」というサービスを提供されています。

 「ファストトラック申請」の方は挑戦可否の連絡は原則10営業日以内となっており、「無料申請」の「3ヶ月後」に比べるとかなり連絡が早くなっています。

 しかし、「ファストトラック申請」の申請料は9万9千円で、申請される方の考え方により高いか安いかの判断は違うと思いますが、私にとってはかなり高い申請料だなと思いました。

 「ファストトラック申請」は時短サービスのことであり、9万9千円は挑戦可否の連絡を早くしてもらうことへの対価、費用であると考えてください。

 言い換えますと「無料申請」だと挑戦可否の連絡が約3ヶ月後ですが、「ファストトラック申請」として9万9千円を支払いますと挑戦可否の連絡が原則10営業日以内に縮めることができますよというものです。

 「ファストトラック申請」で高い費用を払ったからといって挑戦が認められる可能性が高くなるものではありません。
 
 私は「無料申請」で申請しましたが、「無料申請」は連絡がまだかなまだかなとただひたすら待つしかありません。

 しかし、挑戦が認められない場合でも、私のように連絡はしっかり届きますので、自分のコレクション、特技などで「ギネス世界記録への挑戦」を思いつかれた方は申請してみてもおもしろいかなと思います。

 どうせだめだろうと思うより、行動することが重要だと思います。

 行動しなければ何についても成功はないと思っています。

 日本語で簡単に申請でき、しかも挑戦可否の連絡を3ヶ月待つことができる方は無料なので申請してみる価値はあると思います。

 次回は私の「ギネス世界記録への挑戦」の申請をした結果、約3ヶ月後に届いたメールを公開したいと思います。
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